どうやら、FXで退場したそうです。

実用指南補講編
わからないことを
”わからない”と知るためには真の実力がいる。

 

私がシャワーを浴びる前に、
スマホから通知音がヒッソリ鳴った。


退場してしまったという、泣きの連絡だった。

 

 

 

 

路頭に迷っていると文中にあるが、実際に彼はクジけている。

『どうしたら勝てるようになりますか』
『何でも良いのでアドバイスを頂けませんか』

質問内容が漠然としている。
本当に八方塞がりで連絡を入れたのだな、と文面からも感じた。

 

彼のFX退場までの道のり

……

まず彼は聖杯を探す。100%の何かを探す旅に出る。
やがて、彼はライントレーダーへの転向をした。

ツイッターをはじめることにする。
有料Noteを買いあさり、分析技術を手に入れた気になる。

1年以上勉強しても、ポンドの値動きが自分のプラン通りに進まずに精神が崩壊してしまう。

気が狂ったままゴールドのスキャルピングに移行して討ち死する。退場だ。

……

 

今回、記事として取り上げたのは理由がある。

私から彼への返事が恐らく、他の人にも意味あるものだからだ。

 

『どうしたら勝てるようになりますか』と思ってしまう全ての人に、
そして読者であるあなたに、助けになると思ったから記事にした。

 

トレード記録をつけているのに、
本や有料商材やNoteを買っているのに、
もう何年もやっているのに、
同じ形でトライしてるのに、
知識をどんどん前向きに習得しているのに、

結局勝つことができないなら、
この記事があなたの役に立つだろう。

 

先の彼からの連絡を読んだ時、
あなたは多くの箇所に違和感を感じるべきだ。

彼のあやまちが、あなたにもわかっているだろうか。
問題点を複数指摘できないならば、あなたも時期に退場ルートだ。

 

『どうしたら勝てるようになりますか』
『何でも良いのでアドバイスを頂けませんか』

 

私と彼の当たり前を見比べていく。
問題点をひとつひとつ見て、どうしたら勝てるのかを明らかにしていこう。

 

予測では勝ち目がない

 

彼はポンド円の予測が外れた時点で精神が崩壊した。
DMにそう書いてある。

 

彼はFXとの付き合い方を間違えている。
そもそもFXは値動きを予測するゲームじゃない。

『予測する人』を崇拝したり目指していたら、退場が待っている。

 

巷のブログやyoutubeで、
『トレードシナリオを作ろう』を沢山見かけたと思う。

トレードシナリオを作るのはチョットは有効だ。私も作る。
でも彼と違う点は、私は”相場のあたりまえ”を常に忘れていない点だ。

 

どんなに頑張っても、どんなに予想しても、
当たるのは半分チョットが限界ということ。

 

これは相場の当たり前だ。決して冗談でも言い訳でもない。

 

よくツイッターで相場分析をする人を目にしないだろうか。

 

A→B→Cと波を書いて値動きを予測している投稿者は多い。
でも、彼らの考えた通りに波が進むケースなんて実は半分もない。

 

TradingViewには値動きを予測した図を投稿する機能がある。
あれには再生ボタンがあって、押すとその後の価格推移がわかる。

 

私は一時期、予測のプロを探すために再生ボタンを押しまくった。
でも当たっているのなんて、たった数割でしかない。

 

 

FXは未来の値動きを予測するゲームではない。
もしも未来を予測するつもりなら、最後は破滅が待っている。

 

FXはプロのディーラーやアナリストでも、勝率は最大で約6割だ。
7割もあったら相当な強者とされている。

私の勝率は週によるが、良くて6割。普段は3割しかない。

 

それでも勝ち続けているのは損小利大を守っているから。
負けが1だとして、勝ちの方が15ぐらい用意することはザラ。

予測なんかはずれて当たり前で、予測を第一にした時点で負け。

 

予測のゲームをした時点で、敗者のゲームになってしまう。

 

損切りが1で利確が1とか2にして、予測を中心にしたらもう負け。
その時点で難易度が爆上がりする。

 

私が第一に考えることは損切りを極限まで近くすること、だけ。

値動きの未来は予測ができないが、値動きの節目は分かる。
節目をなぞることが人間の出来る限界でしかない。

私は価格の直近にある節目に損切りを置いて、次の節目を利確に定める。
損切りと利確の比は8以上はないと正直ちょっと気に入らない。

 

ちなみに日本最強の個人投資家cisも利益になる取引は約3割だけだ。

 

僕の場合、銘柄それぞれの勝敗を考えるなら、利益になる取引は3割くらいしかない。残りのほとんどがトントンかちょい負け。けれども、時々負け額に対して10倍や20倍の金額を勝つことがあるから、勝率は低くともトータルはプラスになる。

(引用:一人の力で日経平均を動かせる男の投資哲学 cis  角川書店)

 

 

 

ボラに取り憑かれるな

 

ボラのいいオススメの通貨は何ですか?というのは、
別の読者からも寄せられた質問だ。

 

私は数日保有・時々デイトレがメインのスタイルだから
USD/EUR/JPY/GBP/AUD/NZD/CAD/CHFで構成出来るペアは全部見ている。

特定の通貨ではなく、その中からエントリーできるものに参加する。

 

ボラの大きいものにこだわる必要はない。
大切なのは損切りと利確の比率だけ。

 

それで、損切りと利確の比率が1:1だったら参加する価値がない。

 

1:1は予測の世界のゲームだ。

3割の勝率ならば、1:1は繰り返した時にプラスになることがない。

 

1:15のような理想的な時だけ市場に参加する。

 

通貨はボラでは選ばない。
損切りが近くて、利確が遠いものを選ぶだけ。

(ちなみに一番ボラが大きいのはGBPAUDだった覚えがある)

 

同じパターンなんか二度とない

 

いつもいつも『FXは同じパターンでだけ勝負』なんて言う人を目にする。
そう語るインフルエンサーやYoutuberは非常に多い。

きっと、あなたも沢山みた言葉だと思う。

 

でも、FXに100%の同じパターンなんかない。
同じパターンがあると思ってるなら、それは意識が狭いだけ。

 

確かに似たパターンはある。でもそれを取り巻く環境はいつも違う。
それはチャートの世界でもそうだし、チャートの外でも言える。

 

 

 

さいしょのころは1分足しか見ない。
初心者は分足や1時間足で分析する。日足を見ない。

すこし意識が広がると、
どうやら価格はもっと大きな時間足で動いていることに気づく。

 

もちろん気づかないで分足だけを見続ける人も多数いる。

 

多くの人は”FXはシンプルが一番いい”という謎のフレーズに騙されてしまう。
なんか言葉として耳障りがいいし、難しいから深く考えたくないのだろう。

『私は30分足しか見ません。えっへん!』
『私は同じ形でしか取引しないんですよ!』ああ、そうですか。

猛省せよ。視野が狭いことは決してシンプルという綺麗事で済まない。

 

 

 

日足を見ると、日足が三羽烏(陰線三つ連続の売りシグナル)だと気づく。
意識が狭いものはここで売りを入れる。

もう少し視野の広い者は気づく、
三尊ネックラインに価格が位置することに。
ああ、買いなんだなと考える。

 

 

さらに意識を広げられるものは、まだ気づく。
”左にもダブルトップがある。ネックラインに挟まれているから今は休もう”

 

 

さらに視野を広げられるものは気づく、価格は大きなチャネルの中にあることを。

 

 

さらに視野を広げて週足にすると、ピンクの波に支配されていることに気づく。
水平線を引いて節目を発見する。

 

 

さらに視野を広げて月足をみると、大きな三角保ちあいにいることがわかる。

 

 

もっと視野の広いものは、チャートの外が気になる。
FXCMとは値動きの違う価格配信レートでも確認をはじめる。

 

 

リスク回避の通貨であるフランを扱う以上、米国株との相関も気になる。
果たして市場がセンチメンタルな現状において、フランを扱うことが適切であろうか?

 

…….

 

今回はドルフランのペアで見たから、
これでも意識することが少ない。

 

これがクロス通貨…たとえばユーロ円を取引する時は、
ユーロドルとドル円の動きにも意識を配らなくてはならない。

 

複数のチャートや時間足で狙いを定めるのは基本だ。
これに通貨強弱やオプション動向も加味される。

 

『得意なパターンだけで入ろう』というのは単なる綺麗事だ。
そのパターンを取り巻く環境はいつも違って、今の価格に大きな影響を及ぼす。

一つの時間足と一つのチャートしか映らない過去検証に、意味なんかない。
検証するパターンは、また別のパターンやチャートに作用されている。

 

得意なパターンだとか『自分の優位』なんて初心者にはわからない。
それが本当に優位のあるパターンなのかは盤面全体を俯瞰できて初めてわかる。

 

NHKの将棋対局を一度くらいTVで見たことがあると思う。

あの番組は必ず、女性1人とプロを1人を呼んで解説する。

 

 

局面を見るのに、わざわざNHKが竜王クラスの人間を用意しているのはワケがある。
局面で何が重要なのかは、盤面全体を俯瞰できるプロの説明がないと分からない。
どちらが勝ってるのか負けているのか、それすらアマには判断がつかない。
「chess deep blue kasparov」の画像検索結果
「chess deep blue kasparov」の画像検索結果
というかプロでもわからないことなんてザラにある。
相場でも将棋でも、プロは必ずしもアテにならない。
1997年にチェスで、世界チャンプが人工知能DeepBlueと死闘を繰り広げた。
リアルタイムでプロが対局解説をする部屋が別に設けられる。
第2局36手目、人工知能の手番の時に
正しい手を考えられたプロは当時1人もいなかった。
プロ全員が、次の一手はクインを動かす手が正しいとした。
それは人類代表であり、先を11手読むバケモノであるカスパロフの策略と知らずに…
だが6分の長考の末に打たれる伝説の36手目は、
プロの集団の予測も、そして当人のカスパロフをも粉砕する『神の一手』だった。
IQ190人類代表ガルリ・カスパロフの膝が小さく震えだす。
コンピュータと人間の天王山が、
運命の第二局の戦況がここに一転する瞬間だった。

『優位性のある部分でだけ勝負する』
そんな優勢/劣勢の局面の判断が正確にできる人物は、既に初心者じゃない。

 

 

全体を見ないパターン認識に意味なんてない。

 

 

チェスでは、意識の狭い者は勝つことができない。
2✖︎3のスクエアしか意識を向けないなら必ず負ける。

 

 

たった6マスしかない見方で、安全な作戦だと信じるのは変態かサイコパスだ。
盤面全体を見ればチェックメイトになってしまうことに気づく。

 

どうしてか、相場に関わる人は盤面全体を見ることの当たり前を知らない。

 

〇〇パターンで10年のバックテストをしました!』
『ローソク足の写経を頑張っています。綺麗に書けるようになりました!』
『1分足は200MAとくっついた時は取引を控えた方がいいかも!今日も勉強になった!』

 

ツイッターでは小さな視点で予測のゲームをする変態プレイが流行っている。
なぜか本人もスゴく気持ちがよさそうだ。きっと変態なのだろう。

ただ、盤面全体を見ないとゲームじゃ勝てないことがいつまでも分からない。

この図になっているゲームを大量にあつめて、何か意味があると変態は信じてる。

 

なぜか視点の狭い根性論や、”いつわりのシンプル”が世間で重要視されている。
勝ってる人はいつも同じパターンでだけを繰り返しています(可愛いらしい絵文字)

 

空行をいっぱいにして書かれた勝ち方や精神論がツイッターに溢れてる。
なんとなく見ると前向きな気持ちになれる。フワフワしてて気持ちがいい。

あれは実用的なものが書いてあるわけじゃない。
ああつぶやくとフォロワーが増えるのだ。だから書いている。

私は読んだから知っているが、あれは”ツイッターの教科書”に書いてある定番ルールだ。

 

別にあのつぶやきの目的は、あなたを成長させたりすることではない。

 

本当の意図は、固定ツイートの方に隠れてる。

 

ゲームキャラのアイコンにして何となくキャッチーにして、
5000円するNoteをあなたに買ってほしい。
”私のチート”と称してアフィリエイトキャッシュバックを踏んでほしい。

読んでくれたら成長できるよなんて言ってメルマガを読ませたい。
急に商品を紹介しても、誰も買わないと知ってる。メルマガはワンクッションだ。

 

メルマガやLine@を読む時点で相手の策略にハマってる。

毎日の繰り返し&密な環境でメッセージを読ませることで読者を洗脳している。
情報発信なんてブログだけでいいのに、
フツウに考えてフリーな環境に情報をおいた方が人の目につくのにあえてしない。

密でクローズドな環境に誘われていることに弱い人は気づかない。

 

人は繰り返し見たものをなんとなく信用するようにできている。

私たちがコカコーラの味をすでに知っているのに宣伝がなくならないのは、
繰り返し繰り返し見せることで、一番美味しいものだと錯覚させるためだ。

それで、最初は何となくで取ったハズの、毎日送られてくるメルマガを信じだす。

だいたいメルマガの最後には15000円くらいの商材購入を勧める文言が入っている。
まあこれでも安い方だ。30万円くらいの有料のスクール勧誘があったりする。

あなたの成長のためにメルマガは書かれてない。
あなたの財布の紐をじっくりゆっくり解くことにメルマガの目的がある。

 

優しくて生暖かい希望を見せて、読んでいる人を気持ちよくする。
見せる方も見る方もドがつく変態としか思えない。

 

ダイアモンドの硬さを知るとき、
その硬さを測るには別のダイアモンドをぶつけるしかない。

本当に実力がある人を見極めるために
あなたには十分な実力がいる。

 

これを買えば参考になる、と思う前に落ち着こう。
こんな当たり前のことが、どうやら見えないようだ。

 

自分に力のないものが、
誰かの力を測る試金石になる資格はない。
財布の紐を緩める前に、誰かを信じる前に、己を見つめろ。
実力ない貴様に人を測ることができようか?

 

時間軸を短くすれば、難易度は跳ね上がる。

 

彼がどうかしている点はまだある。

彼は盤面全体を見ることができないにも関わらず、
スキャルピングをしようとしたのだ。

 

私はFXでのスキャルピングを別に否定しない。
短期売買は理屈の上では効率がいいから理想的だ。ただし本当にできるのならば、だ。

 

覚えておいてほしい。
FXで1分足や5分足の取引をするのは相当に難しい。

スキャルピングがしたいなら板や注文状況が見える商品じゃないと勝ち目が薄い。
そういう瞬間的なトレードがしたいなら、仮想通貨や個別株を狙わないとダメ。

仮想通貨を、FXや株取引をする人はバカにしてしまいがちだ。
でも実はスキャルなら一番マシな金融商品だと私は思う。
(私はFXの戦い方のが楽で続かなかったが)

 

FXの優位性は、取引高が大きいからチャート分析で節目が捉えられる点にある。
公開情報が限られる代わりに、価格が中長期的には節目を意識して動く。

 

そこにFXの強みがある。

FXでスキャルピングや1分足の取引するものは、
外国為替市場の特性や優位性を考えていないことが多い。

あなたはどうしてFXという土俵を選び、スキャルピングをしているのだ?
中長期的には節目で動くというFXのいいところを台無しにしている気がしてならない。

 

投機はズバ抜けて頭のいいやつ、
少なくとも自分の頭で考えられる人間しかやるべきじゃない。

じゃないと誰かを信じて何かを買わされたりして、時間とお金がすり減るのがオチ。
考えることが出来ない人は騙されていることにも気づけない。

自分の頭を使えない人は、外国為替というジャンルを選んだ理由を説明できない。
ゲームは勝てなくても『楽しそうだから』で続けていい。でも、投機でそれじゃダメ。

 

おわりに
確率のゲームは、チェスや将棋よりもずっと残酷だ。

 

チェスや将棋で相場を例えて考えれば、ハッとするようなことがたくさんある。
相場だけを見ている時はわからないことに気づくことができる。

 

でも、やっぱり相場はチェスとは違う。

 

チェスはどんなラッキーがあっても、素人がプロを倒すことはまずない。
でも相場はそれが時々起きてしまう。
それが怖いところで、勝った時に実力と錯覚しだす。

『さっきのパターンはいけたな!次も同じパターンの時にやろう』
あらあら、そのパターンは二度とないのにね。

 

確率のゲームは、チェスや将棋よりも残酷で救いようがない。

 

確率のゲームは、よほど意識しないと変な癖がゴリゴリついて疑心暗鬼になる。
ゲームとしてはチェスのが優しい。チェスは負けた理由と勝った理由を明確化できるだけマシ。

相場は勝った理由も負けた理由もいつも曖昧だ。

確率だから、どんなに考えても負けが連続する時がありえる。
『こうすれば勝つ』みたいな絶対の勝利の方程式もない。

 

私が相場を見る時、ついつい言ってしまう口癖がある。『何もわからない』だ。
今週もUSD/EUR/JPY/GBP/AUD/NZD/CAD/CHFで構成出来るペアは全部見てる。
でも取引できるかなと思ったのはごくごくわずか、エントリー直前に中止になったりも多い。

取引ができたのは5回しかないし、利益が確定したのは1ペアだけ。
その1ペアで損切りの10倍を稼ぐから何とか生きている。
あとは建値決済と微損撤退の損切り。ホールド中のNZDJPYはまだ利益が確定してない。

 

私が相場で生きてるのは相場の当たり前をよく知ってるから。
私と勝てない人との違いを答えるならば、この点に尽きるだろう。

 

どんなに予測しても半分ちょっとの勝率が限界だってこと。

予想ができないなら、コントロールできるのはリスクの方だけだってこと。
負けをトコトン小さくして、勝つ方をデカくするしかないってこと。

どんなに頑張っても相場は動かせないし、動く時しか参加できないこと。

それから、盤面を全部見てプレイをするということ。

 

相場はチェス的なところもある。
でも本当はチェスより、”釣り”とかのが実は近いかもしれない。

ある程度腕が上がったら、
釣れない時に、海に怒ったり必死になぜ釣れなかったかを考えてもしょうがない。
相場は海だ。人間の理解を超えている。

 

というわけで、

『どうしたら勝てるようになりますか』
『何でも良いのでアドバイスを頂けませんか』

 

ここへの回答をズバり言うならば、

相場の”当たり前”をよく知っておくことになるだろう。

 

では本講義を以上としよう。

これを読んだあなたが当たり前と喧嘩しないことを願っている。
私はあなたをいつも応援している。参考になれたなら嬉しい。

Good Luck!

 

 

 

 

 

 

 

7300字…書きすぎた。卒論の3分の1に匹敵する量だ。
真面目に書いてしまうから私はブロガーは向いてない気がする。

もっと生産的にサクサク書かないと息が続かない….

よかったらリツイートといいねを押しておいてほしい。

これは自己顕示欲とかではない。
あれが増えるとツイッターアルゴリズムが私を評価してくれて、誰かのオススメ欄に載りやすくなるのだ。そうすると本ブログの記事の閲覧者が増加する。

ツイッターアルゴリズムは私1人の力ではどうもならない。お願いします。

 

日々応援のDMとリプを送ってくれる読者の方へ圧倒的感謝…!

 

 

 

 

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