【FXおえかき式】未来予測の水平線を引く方法【チャネルも書ける】

FX実用指南の記事

 

あなたに当てはまるか確認してみましょう
FXで永久に負けまくる人
FXで永久に負けまくる人

水平線が大切らしいのは一応知ってるけど、うまく引くことが出来ない…重要なラインがわからずに負けているなあ。

正直どう使いこなせばいいか分からないよ。
何に使うの?どうしたらいいの?もう助けて欲しい。
意味のない線引きしててずっと時間を無駄にしたな
あそこも、ここもと引いてると
線だらけになってしまう…。

私はなんのために引いてたんだろう?
完全に感覚で引いてるから、
ほんとは引くための根拠を正直まともに説明できないな。
価格がどこを目指すのかまったくわからないから、
利確も損切りもいつもテキトーにして、負けまくっちゃう。

 

水平線が引けないというのは、
将棋で言うと『駒の動きをおぼえてない』とまったく一緒だ。
誰でもわかる当たり前だが、
駒の動きがわからなければ将棋で勝つことは絶対にできない。
だから断言させてもらう。
水平線がわからない人は絶対に稼ぐことができない。

 

水平線は知識の根底になる最重要部分だ。

水平線がまともに引けないあなたは必ず負ける。

 

水平線がわからないのは、
将棋でいうところの駒の動かし方がわからないレベルだ。
駒の動きがわかるからはじめて、とるべき戦術がわかる。

 

いわゆる”駒の動かし方を知らないのに将棋をやっている人たち”は
完全なギャンブラーだ。
ギャンブラーたちは動かし方も勝ち方もしらず、
何かの駒を前進させていれば、いつのまにかにプロとの対局でも勝てると信じきってしまう人たちのことだ。あなたも身に覚えがないだろうか?

よりFXの具体的な話に移していこう。

 

ギャンブラーたちは、
売り買いの前に『価格の行き先を断定し、的確な位置に利確を設置する』
という当たり前
のことが出来ないので負ける。

 

なんら方針が決まってないから常に焦る。
PCやスマホを見まくることになる。

 

そして、チキン利食いやリスクリワードの最悪なトレードが無限に続く。

こうしてじわじわ消耗した末に、資金がショートして退場が決まる。

 

あなたも、
ひょっとして駒の動かし方を知らずに将棋をする典型パターンではないだろうか。
この駒はここまで進む、この価格はここまで進む、と説明ができているだろうか。

 

それから、もしあなたが水平線を確かに引けないならば、

負けても永久に成長することはない。
負けたら負けっぱなしのままで終わる。

まず経験値が入らないから成長することはありえない。
検証しても伸びることはない。
本人が意味のある検証だと思ってもそれは無駄だ。

なぜなら、その見直しは間違えているからだ。

 

駒の動かし方を知らないものが、
どうやって将棋の一試合から学べるだろう?
駒の動かし方を間違えているあなたは、
自分で試合を振り返れるようなレベルには到底ない。

 

でも、もう大丈夫だ。安心していただきたい。

今回は基本的な水平線の描き方を、
私と超カンタンおえかき式で学んでいこう。

 

 

駒の動きにあたる水平線を学ぶ。

  • 正しい水平線を活用できる=エントリーの前に利確と損切りの場所が決められる。
  • 相場における節目がちゃんとわかる人になれる。
  • リスクリワードの良いところでだけ勝負が出来るようになって利益が出る。
  • 水平線を引いた理由を毎回説明できるようになるから、売り買いに根拠がしっかりつく。
  • ただしい環境認識が自然と出来るようになる。

したがって、水平線がわかると稼ぐことができる。

 

専業トレーダーのアルバンです。
2019年(昨年)に年間の収益が1573万まで伸びました。
もう相場環境は大体説明できるようになり、損小利大が守れるようになってきました。今年からは枚数をグッとあげて、真剣に億を目指してます。すぐには返信できないかもしれませんが、何か質問があればツイッターかコメントに書いていただけたら返事をしますね。

 

水平線が見える=波が正しく見えている。ということだ。

今回の章では水平線をしっかり学んでいこう。

あなたが稼げるトレーダーへ大躍進してもらったら、
私としても嬉しい。

 

 

水平線で本当に稼げるの?

稼げる。
図では64.5pipsの想定損切りラインに対して、利確は451.4pipsになる。

これは10万通貨で考えて45万1400円になる数字だ。

 

水平線が分かれば確かに稼ぐことができる。

価格がどう動くかちゃんと知っていれば、

  1. どこに利確を置くかが明白になり、(利確の設定)
  2. 反対に逆行することがありえない地点も確実にわかるようになっていく。(損失の設定)
  3. そうするとリスクリワードが正しいトレードが取れる。(利益と損失の想定比率)

 

だから稼げて前だ。

 

稼げる。この図では想定損切りラインでは7万8900円になるのに対して、
利確は18万7600円になる。

 

 

そしてこの水平線は超基本で、必ず意識すべき水平線になる。
図を見てもわかるように、必ず効く。

 

水平線を正しく引く超具体的な3手順を知ろう。

 

  1. 今の価格のある波より左側にある波を見る
  2. 波をお絵かきする
  3. 波の始まりに横線を引く

非常にシンプルなのだ。

とはいえ、これだけでは何を言ってるかわからないと思うので私と一緒に見ていこう。

 

ひだりの、抜けられなかった波をみつけていこう。

 

 

今回は現在の価格位置が”ここ”にあると仮定していく。

 

チャートで実際に見てみるとしよう。

”ここ”から考えて左の波に目を向けてあげればいい。

 

”ここ”=現在の価格位置はピンクで囲った部分の波から抜けることが出来ないでいる。
これは言い方を変えると、ピンクの波に支配されていると言える。

 

こんな風に抜けられなかった波を発見したら、次がおえかきフェイズだ。

 

FXでは、必ず波をお絵かきしていこう。
急にできなくても鍛錬あるのみだ。

 

波をお絵かきする。この波は上昇の波になっているのがみるとわかる。

 

安値の切り上がり、高値の切り上がりに着目して、波をなぞっていく。

 

 

矢印を外すとこうなる。非常に簡単だ。

波を書くステップはこれだけしかない。
もし今できなくても少し練習してたらすぐ出来るようになる。

 

波の始まりに水平線を引く。

次が水平線を実際に引いていくフェイズだ。

波の起点に横線を引いていく。

 

  1. 波を見つける
  2. 波を書く
  3. 波の起点に水平線を置く

今回のチャートだとこうなる。

 

ちょっとだけお話しをきいていただきたい。
チャートは生き物だ。

思考停止せず、
素直に効くところに合わせて引いてあげるようにしてほしい。

私からのお願いだ。

チャートは完全に生き物だ。

価格はオーバーシュートすることも多々ある。

巷の本やブログには『必ずここを引け!』みたいに書いているが、それでは無理が来る。

線の引き方をガチガチに法則化させたり、全部インジケーターにラインを引かせたがるのは完全にNGだ。効くところに素直に線を引く癖をつけるのは、
遠回りに見えて大変かもしれない。しかし、それがあなたにとってベストな近道になる。

 

相場は生きている。
だからあなたも生き物相手だと思って柔軟に接してあげてほしい。

 

 

なので、

 

  • 一度反発して効果があることが立証された場所
  • ローソク足の実体部分

 

 

などなど、生き物である相場に合わせて、グイグイと線を移動させて適宜調整をする。

調整はマストだ。微調整の鍛錬が稼ぐためには欠かせない。

実際の微調整の画像を添付するので、参考にしてほしい。

 

水平線はどこからどこまで行くかの見通しを可視化するツールだ。

 

水平線を抜けたら、つぎの水平線を目指して価格が動いていく。
水平線を引けるようになると、先行きがわかるから勝てるようになる。

実際のトレード例を見ていこう。

水平線を抜けたら、一度抜けた水平線まで帰還することが多々あるので注意したい。
安値の水平線からまた別の安値に向かって売りを入れる。

 

 

水平線から水平線まではまっすぐ下落しやすい。これは、他に節目が存在しないためだ。

 

水平線から水平線までのトレードをするときは、

  1. 水平線の少し上に損切りを置く(損切りの設定を必ずする。)
  2. 移動先の水平線に合わせて利確を設置する。(利確の設定をする。)

これを必ず忘れないようにする。とくに損切りの設定をせずにトレードしている者は多いだろう。

必ず設定して事故を防ぐようにすることで、トータルで利益をどんどんとあげていくのが鉄則だ。

 

 

 

今回は64.5pipsの想定損切りラインに対して、利確は451.4pipsになった。

これは10万通貨で考えて45万1400円になる数字だ。

こういうトレードを『リスクリワードの良いトレード』という。

リスクリワードがいいトレードをしていけば、小さく負ける回数が多くても一撃の大きさで圧倒的に稼ぐことができる。

 

ポイントなのが、広めなところで売りを入れるということだ。

このような大きい値動きだけを獲ることを意識していけば、
自然と理想的なトレードができ、資金はどんどん増えていく。

 

また、今回は無視したが、
このような点線になるラインも相場には効く。
私はエリオットが使えるので、今回のこのラインでは決済として使うことがないが、
節目である水平線は全部が効くのだ。
しかし、技術がない人は、毎回かならず点線で決済をかけておくことで不安がなくなる。

 

このように技術がなかったら、
あくまで水平線で決済することにこだわれば利益を確保できる。

決済方法で足りない技術をカバーするのも手だ。
また、ぜんぶではなく少量の分割決済をしてしまうのもありだろう。

 

水平線を越えたらどうしたらいいの?

 

 

よくある質問: 全部水平線抜けちゃったらどうしたらいいんだ!

答え:さらに左側でお絵かきを始めたらいいだけだ。

 

 

 

左の波を探す。

 

 

お絵かきして、また波を起点にして水平線を引いていく。

 

引き方はさっきと全く一緒だ。
  1. 波を見つける
  2. 波を書く
  3. 波の起点に水平線を置く

 

ところで、窓に注意できてない人は負けてしまう。

 

あ、窓がある。窓には気をつける癖を持って欲しい。

この『窓に対するアプローチ』の必要性は他のブログや書籍では触れられてない部分だと思う。

多くの人が舐めているが、窓はめちゃくちゃ重要な要素だ。
要注意人物にもほどがあるため、必ず囲ってどこにあるか確認すること。
気にしてない人は、気づかずに強力なラインに資金を奪われてる可能性大だ。

 

窓に関する記述はここでは足りないし、この記事は水平線をメインとしているので、別途記事で窓については勉強していこう。

 

ひとまず、この章では、
窓を見つけたら2本の水平線を足しておくことを覚えておこう。

 

 

こんな感じにちゃんと窓に二本引いてあげてほしい。窓は強い水平線になる。

 

 

 

今回は窓の部分で逆三尊が綺麗に書けて上昇していった。

 

また、窓の強力ならラインが見えているならば、

水平線から窓にいたるまでのラインで取引することもカンタンになる。

ちなみに値幅的には254pipsにもなるから、10万通貨なら25万4000円になる。

このように、節目が正確に見えていることは非常に重要だといえる。

 

チャネルに応用する裏ワザを紹介していく。考え方は一緒だ。

 

水平線が正しく引けるなら、絶対にチャネルも引けるようになっていく。
これは当たり前だ。学習していこう。

 

水平線は横線の世界の価格レンジを表している。
チャネルは斜めの世界の価格レンジを表している。

 

だからこの二つは本質的には、両方レンジを示すものだ。

さて、お絵かきが出来るあなたなら、矢印の価格帯で水平線を割ってることに気づく。

そうしたら、上の山は天井圏になることを推測し、

切り下げのラインを引いておかなければならない。

 

そうしたら水平線を置いた位置と同じところに、
線をコピーして置いてあげよう。
さっきとやり方が大して変わらないことがわかる。慣れたらすぐできる。
ほらほら、斜めのレンジ帯=チャネルが見えてきた。

 

ほら、本当に簡単だろう。
これであなたにもトレードに希望が出てきたのではないだろうか。

 

こうしてみると、さっきの反発の原因が逆三尊と窓のラインだけではなくて、チャネルの下限だったからだなとも分かる。

波を観察して導き出した、正しい環境認識がどんどん進んでいく。

三尊(トリプルトップ)やダブルボトムは節目で発生するものだけ、有効なサインだと思って見てると精度があがるのでオススメだ。

 

ここで、私の小言を少しだけ聞いてほしいと思う。

 

ここまで記事を読んで、
横のレンジ(水平線)と斜めのレンジ(チャネル)の引き方を学んできたあなたならわかると思うので、聞いてほしい。

 

世の中には波の観察もせず、『三尊っぽい』とか『ついに移動平均線がデッドクロスだ!』とか、『ダブルボトムがある』『ボリバンがななめになってる』ぐらいしか環境認識が出来ない人って結構いる。90%の人はそういう初心者のレベルで成長が止まっている。

ツイッターとかでみたことがないだろうか?
そのレベル戦うのはキツい。
だいぶクレイジーだ。正気なのだろうか。

FXは検証だ!とか言われているが、ほとんどの人は論外すぎる。
もう検証するレベルにない。

なんども言う。
駒の動きがわからないのに将棋を振り返ることはできない。

 

そして、
こういう人はフォロワーが数万人いるような人でも結構いる。

 

彼らはいつも必ずこう語る。

『手法は死ぬ気で研究したものだから教えることができない。』

『私は勝てる手法を持ってるが、それは教えない。教えるとその手法は使えなくなるからだ。
お前は全力でトレードの研究をしたのか?血眼になって知った手法だからこそ意味があるんだ。検証をしまくれ!』

トレード人数が増えたごときで市場が動くわけない。外国為替の市場規模を知らないのか?)

(勝てるなら教えたら良いのに。
もしあなたが、
だれか将棋のプロを名乗る人物に、駒の動きを教わりたくてきいてみたとしよう。

そのプロがあなたに教えずにシブっていたら、本当は将棋をやったことがないんじゃないかと疑うのがふつうだと思う。

『お前に将棋を教えたら俺が勝てなくなるだろうが!』

こんなこと言うやつがモリモリいるのがFX界隈の実際だ。

さて、こんな簡単なこともFXだと何故かわからない。
みんなが騙されている。)

 

『FXは資金管理だけで余裕だ。』

資金管理は技術のカバーだ。資金管理だけでは大きく稼ぐのは無理だ。)

『FXはマインドが全てだ。』

(なわけあるか。リスクリワードが最悪だったらマインドも意味なしだ。)

 

マインド論者はすごく手強い。マインド論者を敵にして変なDMがくると嫌なのでこの点について書こうか迷った。でも書く。

なぜマインド論者が手強いのか。
というのも一見マインドはすごく大切にみえるし、実際うつ病だったり、アルコールを飲みすぎたあとでトレードをするのはむずかしいから論破がしづらいのだ。

また、FXに頼って生活を変えようとしているものは実際に生活にゆとりがないから心が荒れていて、そういうことに共感しやすい。

駒の動きや戦術を覚えないで将棋で勝つことなんかできるはずもない。だが、だんだんマインドを強化すると勝てるように徐々に錯覚しだして、インチキポエマーやブログに感化されて、最終的に駒の動きも戦術もなにもわからないマインド大好きギャンブラーが生まれる。

自分はこころの成長をした気がして心地いいが、相場は技術のないものに勝たせるほど優しくないから、もちろん負ける。

そして日本人は精神論がめちゃくちゃ大好きなのですぐ騙されて、ホイホイついていってしまう。

こうしてマインド信者であるギャンブラーは、敗北を繰り返す。ついでに言うとスグにマインドを鍛えようとやっきになって有料noteを買い出したり、大した実績もなしにマインドの保ちかたを説明しまくるので、ツイッターがポエムbotと化してしまう。

 

発信側も受け取り側も、耳に心地いいことをずっと言ったり聞いたりしている。
というのは彼らにはほんとうはトレードのやり方なんか説明できないからだ。

彼らにはマインドセットの有料noteを売ったり、謎の高額スキャルピングサインツールを売ってビギナーを騙すのが限界でしかない。

確かにマインドも大切だ。でも、もうその程度の知識レベルで戦ってても、勝っても負けても検証にもならない。駒の動きや戦術を覚えないで将棋で勝つことなんかできるはずもない。将棋で例えるとわかることが、なぜかFXだと誰もわからない。マインドありきの前に技術ありきだ。

技術がないなら、資金をすり減らすのは不可避だ。

厳しいことを言った。でも、もし少しでも自分のことかなと思ったら、
この水平線の記事以外もぜひ見ていってほしい。
本書は駒の動き方や戦術の取り方を解説している。

これからも私は『FXはマインドが全てだ』
とか言い出さないので安心して読んでほしい。

しっかり学んで、脱ギャンブラーになり、ちゃんと経験を積んでレベルアップして、あなたがゴリゴリに相場で勝っていってくれたら嬉しい。
勝ててきたら、私にメッセージをぜひ送ってほしい。

真面目に正しく勉強してたら、年収1000万以上なんてすぐだ。
Good Luck! 応援している。

 

 

チャネルから出ちゃったらどうしたらいいの?

 

ところで、相場は生き物だ。チャネルは未来永劫使えるわけではない。

 

アッ脱獄してる…!

 

質問:チャネルから出ちゃったらどうしたらいいの?

答え:またチャネルを引けばいい。今度は切り上げラインを引いていこう。

 

切り上がってるのを引いて

おえかきして、ラインを配置して

 

はい。できた。かんたんだろう。なお今回は図を簡単にするために水平線を引いてない。
だがチャネルだけではなく、水平線も足すことは鉄則なのであなたは必ず引いてほしい。

 

水平線の引き方のおさらいを、私と見ていこう。

 

水平線は、あなたが必ずわからないといけないトレードの節目だ。
そして水平線を引くための準備は3段階しかない。
  1. 今の価格のある波より左側にある波を見る
  2. 波をお絵かきする
  3. 波の始まりに横線を引く

 

 

左の波を見たらお絵描きをはじめる。

 

 

 

波の起点から水平線を引いていく。

この引き方さえ身につければ、価格の先行きがわかるようになっていく。
水平線を抜けたら次の水平線を目指して動いていく。

 

そして、水平線と水平線の幅が広いところを狙うのも重要な点だ。

利確と損失の比率が7:1になるような、
ほんとうに強く動く部分だけトレードするのも夢ではない。
小さな負けをして大きな利益を出す。(損小利大)はトレードの基本だ。
理想的な損小利大トレードを繰り返していけば、資金は確実に増えていく。

 

さいごに

今回の記事を読んでトレードに希望が出たんじゃないだろうか。
これらは必ず練習を重ねれば、あなたにも出来るようになっていく。

練習をして正しい環境認識が出来るようになれば、
これからあなたは損切りと利確の目標値のわかるトレーダーになる。

しっかり先行きのわかるトレーダーになれば、
年収1000万くらいならもう目の前だ。

応援している。Good Luck!

 

トレンドラインの引き方も習得する

【絵で】FXの利益が3倍にもなるトレンドラインの引き方【解説】
トレンドラインをブレイクした!ところで、ブレイクしたらどこまで価格が推移するかはあまり他のブログでは説明がされていない。そして、トレンドラインはなんとなくで引くラインではない。引く時に確固たる理由があなたにはあるだろうか。この章ではあなたの疑問を全て解決する。

 

FX実用指南トップに戻る

『FX実用指南』
将棋は、 駒の動きを覚えてから始まる。 将棋をしようと思っている。 将棋で、友人やプロを倒せるようになりたい。 まずなにをするべきだろうか。 ツールの矢印サイン通りに駒を動かすとプロにも勝て...

 

 

 

コメント

タイトルとURLをコピーしました